信用組合へようこそ

中小企業経営者や個人商店の利用者が多いのはナゼ?

回答

銀行は大企業を含めた広範囲地域の企業・個人が取引対象ですが、信用組合は取引対象として、法人なら原則として資本金3億円以下、または従業員数300人以下とされています。ですから信用組合をご利用いただくお客様は、地元の中小企業経営者や商店経営者が多いのです。また、その身近なイメージから住民や勤労者など個人の方にもご利用いただいています。

 

 

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